返品、補填返金、返送など、ガラスバリを使う前は

仕入れリストのエクセルがあるじゃないですか

おそらく、多くのセラーがそうしてると思うのですが

Amazonセラセンで取得できる、返品リスト、補填返金リスト、返送品リストなど

をそれぞれ、期間指定でcsvとしてダウンロード。

仕入れリストの別シートに貼り付け、

仕入れリストのSKUとvlookupなどを使って繋いで

処理が済んだものを消し込んで

未処理品を抽出する。

現金に変換し忘れた商品が無いか確認が出来るようにしていました。

長くされてる人の多くはわかってると思いますが

ここをおろそかにすると、ボディブローのように

あとでダメージとして効いてきます。

結構大切な工程。

しかし、これが手でやると結構手間なんですよね。

でも、必要な工程なので

それを手間と感じることは無かったです。

最初は

しかし、sp-apiとかを知ると

これが、非常に簡単に実現できることがわかり。

まあ、この手間を減らすために

作ろうと思いますよね。

これが、ガラスバリを作ろうと思った理由の一つです。

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